2016年4月5日火曜日

Día 85 鶴の恩返しプレイ中のヨガ教師@ホンジュラス


気がついたら4月!

わたくし、

なんと今日からJICAホンジュラス事務所の皆さんを対象に
ヨガ教室を開かせてもらうことになりました。

朝30分と夕方45分を1回ずつ計週二回!

引きこもり生活にサラバじゃ!
やることをいただけて感謝感激しております。


わたしは4月に何らかの形でヨガをやる運命にあるみたいです。
(偶然だろうけど、そう考えたらなんかポジティブだ!!)

2年前の今頃はウガンダの助産院で妊婦さんにヨガを教えるトレーニングをしてました。
衝撃の事実なんですが、なんとこのころの体重今より+12Kg!
太もも二の腕パンパンです。

そして去年の今頃は、ハワイ島でハタヨガのトレーニングをしてました。
このころ体重今より+8kg

思えばどちらも4月でした。
なんか縁があるのかな。


今日のレッスンのため、ここ数日ブツブツと家で一人ヨガ教室として予習してました。
今回に限らず、プレゼンやる日の前とかこのブツブツ一人でしゃべるのよくやるんです。
わたしはこれを「鶴の恩返しプレイ」と呼んでいます。
「今から部屋にこもりますが、決して入ってきてはいけませんし、覗いてはいけませんよ」と夫に言い、籠もります。だから「鶴の恩返しプレイ」。

部屋の奥で一人でブツブツと書きましたが、実際はブツブツなんてもんじゃなくて、調子に乗ってくると自分ではスティーブジョブスをイメージしているので(アホか)歩き出し、つい声量も上がります。

わたしはこれをよく夜明け前にやるんですが、きのうは夕方やってましたら、夫が帰ってきてしまいまして、、、
わたしは気付かず、ドアが開き、、、、、



(ノ゚ρ゚)ノ ハッ!!



「見〜〜た〜〜な〜〜〜!!」となりました、、、


なんかちょっとバツが悪いし、こっぱずかしいわたし。


ところが驚いたことに夫は何事もないかのように、「ただいま」と言ってそのままふつうにトイレに行ってしまいました。


透明人間と話す嫁をスルーできるなんて!

改めて器の大きい夫だと、感心してしまいました。




うーん、このことは忘れます。

今から木曜日にある次のレッスンのプログラム考えることにします。


2016年4月4日月曜日

Día84 初セマナサンタはチレ山⑥ 野外食


チレ山シリーズ最終回


今日はこのブログの裏タイトルでもある”食べ物”、チレ山の旅で食べたものをご紹介します。。

チレ山、ベースキャンプは山行の料理監督のお二人が考えてくださった食料計画で最高にうまい食事でした。

1日目昼

おにぎりとお惣菜!
あまりに腹が減って写真撮るの忘れましたが、ホンジュラスにいることを忘れちゃうメニューに涙。

1日目夜
バーバキュー!









食材を切り、、、



肉を焼き、食べまくり。
シアワセ〜〜❤︎❤︎
感動的なおいしさです。

おいしさのひみつは、このタレにあり→
今回の料理監督が「買ってくるように!」とリストにあげてくださったこのタレ。

キッコーマン、こんなステーキソース出してんの。
知らんかった!
「匠」だって!
味はりんごとかニンニクとか入ってる感じのとってもおいしい焼き肉のタレです。
これを仕入れてるホンジュラスのスーパーがすごい!
でも、このタレたっぷり入ってますが、なんとお値段750円! しかしあまりにも気に入ってしまったため、帰って来てすぐ買いに行った我々。
一滴たりとも無駄にしてはならぬ、という覚悟で使うと誓いました。

ところで肉は結構安いんですよ。
鳥むねは2枚で150円、豚はかたまり肉が450gで250円、牛は焼き肉用が450gで400円。
牛肉が日本の半額ぐらいで食べられるのでうれしいのです。
我々、ホンジュラスに来てから筋肉作りに励んでおり、炭水化物を減らし肉食獣と化しています。


2日目朝
ごはんと味噌汁という、これまたホンジュラスにいることを忘れる食卓。


渡航前に「和食材はスーパーでほとんど手に入る」と聞いていたので、だしもみそもわかめも何も持ってこなかったんですが、いざ買いに行ったら、ほんだし=700円、みそ=800円、わかめ大袋=800円、、、、、と衝撃の値段に売り場でしばし立ちすくみ、買う勇気なくなってしまい、(和食なんか作らなければ良いのだ!)と気持ちを切り替えてしまったため、うちでは和食ほとんどつくってません。
てなわけで、このベースキャンプのごはんが、どれほど愛すべきものだったかはお察しの通りです。


2日目昼
前回紹介したサンドイッチ! 美味しかったからもっかい載せます。





山で具材をはさんですぐ食べるから、めちゃくちゃ美味しいのです。
この味忘れられません。








2日目夜
鍋。ぐつぐつ。これ、写真撮るの忘れました。
最後ごはんを入れておじやでシメ。
至福の時間。

このとき確かたまごを切らしていたのですが、我々が泊まっていたのは農家さんちの庭。
おうちのニワトリの生みたてたまごを売ってもらって食べるという贅沢もしました。

鍋の写真はないけど、つまみで食べたわさびアーモンドの写真載せます。
これ、うまいんです。
でもこれも500円ぐらいの贅沢品
こんなんもう2度と買えん。笑


3日目朝


なんとパンケーキ!!これにジャムのっけてたべました。
朝からこんなゼータク許されるんでしょうか。





ジャムは、ホンジュラスで作られ、料理監督が持ってきてくださったモラジャム(左)とナオキンの任地で作られたみかんジャム(右)、













コーヒーももちろんホンジュラス産でリーダーゆかりの農園で作られたものをリーダーが焙煎したやつ。

程よい酸味で美味しいのです!








3日目昼

帰る途中に寄った、テウパセンティの中華料理屋で食べました。


中国人経営かと思ったら、なんとホンジュラス人経営の中華料理店。
ホンジュラスの中華料理屋はホンジュラス人がやっている店が多いそうです。
メニューは、5種類のみ。厳選されています(笑)
そして、注文すると「これは30分かかる、あれはもっとかかる、、、」ブツブツ言う。じゃあ、どれならできるわけ?と突っ込みたくなるところはあまりウガンダと変わりません。でも30分待って「あれがなかったからやっぱできない、、」とかは言って来なかったからましです。

頼んで出てきたのは、、、



焼きそばとチャーハン特盛。

焼きそばもチャーハンも2人前らしいんですが、すばらしい盛りっぷりでしょ。

そして、ホンジュラスではこれになぜか食パンがついてきます。炭水化物祭り!

しかも一人前が200円ぐらいという激安ぶり。




気になるお味は、、、、




美味し!



ああ、なんというシワせな旅だったんでしょう。



改めて、今回の料理監督に感謝する私なのでした。


2016年4月2日土曜日

Día 82 初セマナサンタはチレ山⑤ 植物


チレ山の話で引っ張りすぎですが、飽きずにいきます。

今日は出会った植物です。

↑この花、かわいくて撮りましたが、なんか移入種臭いところにありました。

ホンジュラス、乾季真っ盛りですが、花がちょこちょこ咲いていました。
中南米の植物、全くよくわかりません。
今日の記事はおそらく写真の羅列っていう、全くストーリー展開のない記事になりそうなだ、こりゃ。




ユリの仲間も咲いており、一瞬、ゼンテイカ??っと目を疑いましたが、知ってるものを全部当てはめるのは私の悪いクセでただ郷愁にひたりたいだけだ。





朝顔も、何種類か咲いていました。
紫色のも、それから小さめの赤い朝顔の仲間っぽいのも咲いていましたよ。

こいつはかわゆい。






アザミもいました。アメリカオニアザミみたいな「ジャジャーン、わたしに触ったら刺すわよ」みたいのではなくて、もうちょっと控えめな存在感でしたよ。







森の中は、樹木が細くてあまり古くない感じでした。「日本の森」と紹介しても違和感ないかも。この写真のところはちょうど水場が近くて、右下が川なのでシダ多めです。

なんと、ワラビがいました!帰りに摘んで炒めて食べました。
まさかホンジュラスでわらび食えるとは思わんかった。(全く同じ種ではないかもしれませんが)
アク抜きが十分でなかったのか、えぐみが強くて、「どーだ、まいったか」って挑戦的な味。なんかホンジュラスの洗礼受けた感じです。良い思い出になりやした。

このほか、ワラビの他にも、日本を思い出すようなのも登場。












これは山頂付近にあった、ツツジの仲間。

花が、これでもか〜これでもか〜というようにたわわについておりました。













ランの仲間も。









てなわけで、いろいろ楽しんでましたが、やっぱり面白かったのは熱帯ならではの植物!





こりゃ、変わってました。

なんか、こういうの原発のロボットにいますよね。

あと、ホラー漫画とかで出てくるんじゃないっすかね?


今にも動き出しそう。

なんか先っちょから攻撃してきそう。


パイナップルの仲間で、根元の部分に水を蓄えていて、乾燥に備えるそうです。

















これも上の写真のキモイのと仲間で、水を蓄えます。












水出すのが面白くなって、見つけては「ぶにゅ」、見つけては「ぶにゅ」と、
いろいろ水だして遊んで帰って来ました。

この水は飲めるのか??
次回の課題とします。
死んじゃうかな。笑



さて、ここは自然保護区ですが、


残念ながら違法伐採の現場もありました。

コーヒー栽培するために切っちゃったんだろう、とのこと


斧で切っているようです。
ウガンダではチェーンソーで滅多斬りでしたから、
それに比べればかわいいもんですが、斧ならおそらく業者じゃなくて地元の人でしょう。
太い木は、こうして樹皮を傷つけて弱らせてから倒しているとのこと。

ちなみにこの樹皮剥がされている木はカエデでした。

知床はシカが樹皮はぎしますが、ホンジュラスはヒトがやっちまう。

どこにいっても森林伐採はあるんだなあ〜〜と残念な気持ちになってしまいましたとさ。







ちょっとショボーンとなったところで、うれしいおまけ!
すみません、ネタと全然関係ないですが、これを読んでくれている北海道の皆様!!
あの企業が活躍中です!!



ジャジャ〜〜ン

一見、ただのセイコーマートの商品でしょ??
驚くなかれ
これ、どこで売ってると思います??


なんと、マレーシアのクアラルンプールにあるイオンに売ってるんだって!!
祝セイコーマートブランド 世界進出!!

わたしのセイコーマート好きを知っている
マレーシアのさちこさんが見つけて報告してくださいました。
すごいぞセイコーマート!


みなさん、世界でセイコーマートみつけたら教えて!
ホンジュラスでなんか売れないものかな?
セイコーマート、ホンジュラスのコーヒー売ってくれないかな??


2016年4月1日金曜日

Día 81 初セマナサンタはチレ山④ 山



チレ山の旅

2日目はチレ山です。



曇ってて見えないんですが、左の尾根筋を登り、頂上まであとちょっとのところまで行ってきました。行程の半分までは林道を歩き、残りの半分は登山道なくて、ベースキャンプの農家さんに道つくってもらいながら案内してもらう藪漕ぎ。


早々と尾根に上がって、こんな景色を左右に見ながら登りました。

途中はコーヒー農園が広がります。ホンジュラスは世界のコーヒー生産量第7位(2014年6月米農務省(USDA)データ)なんですよ!ちなみに日本は消費量で4位
標高が高いところが良くて、山の東側斜面だと直射日光が直接あたらないのでそういうところを狙って植えられているようです。


順調かと思えた登山、しかし敵多し。

まずね、これ。


完全に地元の牛飼いと化すなおきさん




林道は馬だの牛だの通るので、ダニがいるんですわ。

ダニは知床だけでかんべんして〜と思ってましたが、こっちもたくさんおりまして、下山したら、4箇所吸血されておりました。


そして、、、
ダニの脅威にびびりながら、さらに進み続けると、ある民家の前で、リーダーが「一番前と後ろは、これ持って」
と言って、杖になるような枝を渡されました。

おおっ、気がきくなあリーダー!と思ったら、

「これで追い払ってね」


???


なんのことだかわからずボケっとした顔をしたらリーダーが、、、
「聞こえるでしょ?」と。

耳をすましてみたら、わ〜〜


「ガウガウ」、「ワンワン」

犬の鳴き声!しかも1匹じゃない。


「あの民家ね、5匹ぐらい犬飼ってて、すごい凶暴なんだわ、だからみんなで固まって通り過ぎるから、何かあったらこれで追い払うんだよ」




うおおおお、犬。途上国で犬といえば狂犬病。
予防接種三回受けても噛まれたら、即病院行かないといけないヤバイ病気です。

おそるおそる進みます。


ワウワウワウワウ ガルウウウ ワウワウワウ ガルルルル ガルルルルゥゥ ワンワオー

うわ〜〜メッチャ鳴いてるし。
犬好きだけど、途上国のは怖い!
目があったら、噛まれないようにこっちも声で応戦せねばと、鳴き声のまねをしながら近づく。

でも近づいていったら、一向に犬の姿が ない。

どこどこ?こわいよお と思いながら進むと、家の人出てきた。(むこうのほうがアジア人いっぱいいてびっくりしただろうに)
そしたら犬も登場

あれ?


2匹しかいなかった。笑

我々、無事通過。
リーダー「覚悟して来たのに、きょう1番の裏切りだ」
一同苦笑。
でも噛まれなくてよかったですよ!


林道が終わり、険しい尾根をほぼ直登。
最後はこんな感じです↓



両側崖。


でもなんとか登りきって到着。おきまりのヨガポーズ、すいません。
日本から持参した日本野鳥の会の長靴大活躍。


みんなでサンドイッチ食べたのが最高に美味しかった!


山の食事って、なんでもおいしくなります。
このサンドイッチは人生サンドイッチランキングNO.1です。




みんなで景色を堪能し、ひとしきりまったりした後、、




両側崖の道なき道を無事下山したのでした。



チレ山ネタは明日もつづく、、、




2016年3月31日木曜日

Día 80 初セマナサンタはチレ山③ 滝

チレ山の旅

ベースキャンプから遥か遠くに、この旅の目的地が見えます。(曇ってて見えん。ゴメン)

まず1日目は滝を目指しました。


森を進み



途中岩場がいろいろあり、、、、ロープを使うよう指示を受けトライ。


さすが不器用女。スライドするカラビナを使いこなせず、何か違うんだけど、何か違うんだけど、、、とつぶやきながら、間違った登り方で完登。笑
ちなみにこの岩場、帰りに会ったホンジュラス人の女子はミニスカ&ビーチサンダルで笑いながら降りて行きました。かっこええわ!

往復4キロぐらいの道のり、、、歩いて行くと滝に到着。





ど迫力だ〜〜!

落差はトータルで那智の滝ぐらいありそうな感じ。



思わず座禅組んでみたくなり、滝壺に近づいたら、滑って転び、おしりびしょ濡れ。
あんた、知床で滝案内してたでしょ?なんで滑ってんのと一人ツッコミ。

いやはやすごい迫力、でもこんなに素敵な滝ですが、
何しろで紹介した悪路のため、訪れる客は、多分地元の人たちだけ。
でもこの日は結構若者たちが来てたかも。
みんな軽装で、完全装備の我々をあざ笑うかの如く、、、笑




さて、この滝見の登山道、途中、気になるものが、、、





登山道のど真ん中に、楕円形のどっかで見たことある形。
まさか!!





おまるなのかな?おまるなのかな?


でもこんな登山道の真ん中じゃ落ち着いてできないじゃないか!


でもなんか、可愛くないですかね?これ!
気に入ってまった!

2016年3月30日水曜日

Día79 初セマナサンタはチレ山ー② ベースキャンプ


チレ山の旅 つづき


山を飛び、谷を越え、川を渡り、牛を散らし、馬をどかし、
悪路を進んでたどり着いた場所はコーヒー農園と農家が広がるところでした。


いいとこじゃないか!ホンジュラス!


ということで我々のベースキャンプ地を紹介します。


それは農家さんちの庭です。笑

ここで3日過ごしました❤︎


コーヒー農家さんで、家のまわりはコーヒー農園
というか、この辺の農家はみんなコーヒーやってるんですけどね。
庭先にコーヒー豆と赤いんげん豆を乾燥させていました。


どうしてこの農家さんの家にベースキャンプを張ることになったかというと、今回この旅に連れて来てくださったホンジュラス在住数十年の日本の方が、山好きでチレ山に登りたくて、たまたまここの農家さんに案内を頼んでからのお付き合いだそうです。
今回も庭先に泊まらせてもらうことになりました。

このお家、20代の若い夫婦の家で、まわりは山に囲まれてて、民家が数件あるだけで、なんもないです。でも水は引かれていて、外にある蛇口をひねると水が出ます。
この水がそのまま飲める。そしてソーラーパネル(一番最初の写真の屋根の平らなボード)で電気を得ています。


でっかいアンテナついていて、これでケーブルテレビ見られるんですよ。夜はご近所の若者集まってきて、サッカー見てました。

買い物はオフロード系のバイク持っててそれで調達してくるようです。
ビールも買えるらしく、買ってきてもらってました。

上の写真手前に見えるのが、洗い場です。



左のゴシゴシ台で洗濯、右の貯めてある水を使います。
食器もここで洗いますし、顔洗ったり歯磨きもね。

水にはいろいろ浮いてたりしますが、不思議ときれいに感じました。

とっても使い易い洗い場で、なんか気に入ってしまいました。


私といえば、トイレでしょ、という方、そのとおり!
中の写真を撮るの忘れちまったんですが、これがトイレね。↓

小窓から食器乾かす台があって、これってなんて便利なんだろって思うんですよ。わたし。

ウガンダ式の穴が空けてあるだけかと思ったら、陶器の便座が設置してあり、用を足したらそこへ自分で水を流して外のタンクへ追い出すタイプ。
だから全く臭くない、快適なトイレでした。
どこかからの援助で建てられてるんじゃないかね?とみんなで言ってました。


夫、寝起き。顔むくんでる
何しろ人の家の庭なので、朝3:00ごろから、鶏の大合唱。
テントの真横で”コケコッコ〜〜” 寝坊するわけがない。
最高の目覚まし。



そして

わたしの1番のお気に入りはこれです↓



水浴び場!!

もうね、あたしゃ、ウガンダで外で水浴びしてからこれやみつきなんッス。
露出狂というわけではないですよ、
でもすんごいすんごい気持ちいんです。
山から帰ってきてクソ暑かったんですが、この水浴び場で至福の時間を味わいました。


ここは何がスペシャルかっていうと、浴びてる間、馬がじっと見ててくれます。

いや〜〜、これ、人生5本の指に入る水浴び。



将来家が持てたらぜひこれと同じのを作りたい。


ということで、ベースキャンプの紹介でした。


こういう暮らしもいいもんだ〜〜〜




明日につづく(このネタで引っ張るな〜)